| cherry's profileはい、お茶(*^-^)_旦 心の病を乗り切ろうPhotosBlogLists | Help |
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はい、お茶(*^-^)_旦 心の病を乗り切ろう★猫とマッタリ日なたぼっこ★ 5/2/2007 移転します先月から、mixiのほうでブログを始めました。
ささいな日記にも大勢の方からメッセージが届くので、正直いって、ここよりコミュニケーションがある凄いところだと驚いてばかりです。
また、MSNブログは動作が重く、繋がらないときもあるので、新しい移転先を探し中です。
まだ当面はmixiのほうでやると思いますが。
mixiの招待状を希望される方はコメントを残しておいて下さると嬉しいです。
メールアドレスを残しておいたら変なメールが届くようになったので削除しました(2008.12.25) 4/13/2007 ジュースと珈琲とカップ麺彼が言ってくれた数々の言葉…。 「お前、本当はもろいんだよな」 「俺がついてないとダメだな」 「お前、男運ないね」 「ずっと一緒にいようね」 「いつもお前のこと心配してるんだからな」 「一緒に暮らそうな」 その彼が私に別れを告げた理由、それは ①私が自殺をほのめかしたり、実際にリスカや自殺未遂してたこと。ちょっとしたことで「もう死ぬ」って言ってたこと。 ②2月に昔の彼氏や友人ら3人が相次いで自殺しました。あまりのショックに何か没頭しなきゃとネットゲームばかりして、彼から電話がきてもあまり相手にしなかった3週間。 ③束縛しすぎること。いつ、どこへ誰とでかけるのか確認しないと気がすまなかった私…。 ④たまたま彼が出会った別の女の子を気に入ってしまったこと。 ⑤遠距離恋愛でお互いの事情もあり会えないこと(2年会ってません)。 このうち、①と②が私に冷めた致命的な理由だそうです。 鬱だからこそ、すぐ死にたくなるし、自力で外出ができない… 不安神経症と強迫神経症だからこそ、確認せずにいられない… しょうがないじゃない;; それに友を失って鬱が悪化してる真っ最中でした… これって、ただの言い訳なのかな… 支えようとしてくれても、鬱じゃない人にはこの暗闇は理解できないし、私の存在は相手にとって「重い、苦痛、負担」なだけ。 普通の男の子が欲しいのは健康で明るく楽しい彼女なんですよね。 悪化したところにもっと傷口えぐるかのように今回の別れ。 もう、私、ダメかもしれない…。 本当に今も大切な人って思うのなら、どうして振るの? もっと病状が悪化するって想像しなかったの? 彼がいたからこそ動けてました。別れると言われてからは1日16時間も布団の中。ジュースと珈琲、2日に1個のカップ麺だけで生きのびてます。 彼と出会った3年前は身長157cmに体重49kg(体脂肪率28%)とぽっちゃりでしたが、この1年で35kg(15%)になりました。 今日、測ったらもっと落ちてて体重31kg、体脂肪率11%。 来週には体重は20kg台になるかもしれません。 4/2/2007 しょせん医者なんて生活リズムが狂いました。 本来夜型だったのが、今は5時起床、22時前には就寝。 って、こっちが本来の人間のリズムなんですが。 どんなに綺麗ごとを言って強がったって、実は自分で思っていたより遥かに振られたダメージは大きかった、らしい…。 急激に症状が悪化しました。 何も食べられなくなり、今日は赤いきつねとサイダーのみ。 ずっと体が鉛のようで、頭痛、発熱、耳鳴り、めまい、口渇に悩まされています。 ゲームも全くやる気が起きません。 どっちみち1時間以上、体を起こしてられません。 土曜の診療で、泣きわめく私に言った主治医の言葉にも失望しました。 しょせん医者なんて真剣に患者の気持ちなんて考えない…。「あなた本当に心療内科医ですか?」と耳を疑いました。 3/29/2007 いつまでも一緒ふぅ~、いっぱい泣きました。
サワー飲んでヘロヘロになってみたり。 別れに同意した後で、彼にメールを送りました。
字数を1/3に略すと「今まで有難う、幸せになってね」って内容です。 朝になって、彼が心配して電話をかけてきました。
そして、ここからです! 長~いお喋りが始まりました。 二人で泊まった温泉旅館のこと、私のアパートに泊まりにきたときのこと、一緒にやった色々なゲームのこと、食べ物の話、彼のいいところ、私のいいところ…
出会った頃から現在にいたるまでの様々な思い出を語りつくしました。 私:あなたの幸せを願うからこそ解放するんだからねっ。
彼:ごめんね。俺って本当にひどい男だよな。 私:だね~。ま、新しい彼女のことで愚痴とか相談があったら いつでも聞くから^^ 彼:ありがとう^^; 私:こんないい女、他にいないよ~、バカだねっw 彼:そうだね、お前以上の女はこの先も現れないよ。 私:って思うなら振るなよ~、おいw (↑本気でツッコミした) 彼:だよな。お前、俺のこと本当に理解してたしな^^ まぁ、こんな感じで笑ったりして楽しい会話でした。途中でちょっと二人で泣いちゃったりもしたけれど。
そして結論。というか自然の流れでこうなったのですが、
【形は恋人から友達に変わるけど、いつまでも一緒】 彼が気になる子がいると言ったのは、ただ「気になる」だけで、互いの連絡先すら知らない子。けれど、やはり新しい恋を探してみたいって。
まぁ、男の気まぐれというか、わがままですね。 彼は私に対して、まだ罪悪感を拭いきれないそうですが、私も彼が去る原因を作っていたので、許せないとかいうマイナス感情は出てきません。
私:もっといっぱい恋をして男を磨きなさい。
私と付き合って少しは磨かれたかな?w 彼:かな~りね! いろいろ教えてくれたし頼りになってたし。 俺、お前のことは絶対に嫌いになれないよ。 お前のいいところ、いっぱい知ってるし。 私:へぇ、それなのに別れるんだ? 彼:ごめんね^^; 私:まぁ、すぐに彼女ができると思ってないもんw 彼:いや、分かんねぇぞ。俺、実はもてるんだぜぇ~w 私:ふ~ん、どうだかねぇ、シャイなくせに。 彼:俺がその気になりゃーーー。 私:で、私が老人ホームに入ったら遊びにおいで。お茶出すから。 彼:あ、お前、抹茶って好きか? すっげー美味しいお菓子があるんだけど。 いやはや、昔からバカップルと言われていたけど、この期におよんで、まだこんな会話するかな、普通^^;
私がツライかどうか?
ん~、正直にいえば「彼女」じゃなくなったことはツライ。 でも、それ以上に、彼には幸せを掴んでほしいと願ってるし、今まで守って支えてくれたお返しをしたい。 今度は私が彼を支えて応援する側になりたいのです。 彼とはソウルメイト。つまり、魂レベルでの結びつきがあります。
だから、それぞれに別の相手が出来ても、縁が切れることは決してないという確信があります。 「かけがえのない大事な人」。
お互いにきっぱり言い切ったセリフ。 私のどこが悪かったのか、彼が別れを言うまで私は気づかなかったでしょうし、考えることもなかったでしょう。すっごく感謝しています。
二人で設立したゲーム内のギルドも少しずつ盛り立てようと約束しました。彼が戻ってきてからだけど。
彼は明日から1ヶ月ほど入院です。
可愛いナースさんにチョッカイ出すなよ~、ばかっ。 あ、いや、別にいいんだよ、せいぜい頑張れよ~。 ナースさんは誰にでも優しいんですよ(*'ー'*)ふふっ 昨夜も何度か電話して、なぜか私も彼も平穏に話せてます。
いずれ彼に心から愛せる一番の女性が現れても、たぶん私は大丈夫。 今でも一番大切な人…。 そしてこれからも大切な人…。 いつも笑顔でいてほしい。 彼がいつしか私に連絡をしなくなる日がきても、同じ空の下でいつも笑顔で元気でいてくれるなら、それが私にとっても一番の幸せ。 3/27/2007 幸せになってください3年間、信じていました。
「ずっと一緒にいようね」っていう彼の言葉。 一緒に暮らす将来の話もありました。 いつも私のことを心配してくれて、優しくて誠実でした。 でも遠距離なので滅多に会えず、ほとんどは電話で話したりオンラインゲームをするくらいが限度でした。
先日、ついに彼から「気持ちが冷めた」「他に気になる子ができた」と聞き、その翌日にははっきりと「別れたい」と言われました。
私は別れることに同意できず、「別れるなら死ぬ…」とそればかり。
でも、それは彼を苦しめ続ける脅しの言葉にしかなりません。 そして今日、やっとやっと別れることに同意しました。
心から愛しているから… 幸せになってほしいから… 「今度こそ新しい彼女は幸せにしてあげてね」と言うのが精一杯でした。 うつ病である私の、唯一の生きる支えを失いました。 彼が最後の希望の光でした。 3/1/2007 祈り…元彼のおうちに、連絡のあった3日後にお線香をあげに行って来ました。
遺影のお顔は若い頃から変わってなく、少し微笑んでいました。
体の震えと涙が止まりませんでした。 お線香に火をつける時も手が震えてつけられず、元彼のお母様にやっていただいたのですが、私は灰をぐるぐるとかき回すだけで、お線香を立てるのも本当にやっとでした。
長年、会っていなかったけど一度は婚約していた人です。
亡くなった原因や亡くなりかたを聞いて、さらにショックを受けました。私には彼がどんなに苦しんでいたか分かります。私も同じ理由で自殺しようと思ったことがあるからです。 虫の知らせとでも言うのでしょうか。
先月初めにふと電話してみようと思った時、どうして電話しなかったんだろう…。とても悔やまれます。 私だったら相談に乗れたかもしれない、助けることできたかもしれない…
そんな思いがずっと胸の中にあります。 妹には「お姉ちゃんは、なんでも自分に責任があると感じるのは悪い癖」と言われました。確かにそうかもしれないけど、「どうして、あのとき…」って思いは決して拭えません。
元彼との共通の友人やゲーム内の親しい友人からは、「もし会っていたとして、その後どうなっていたかなんて分からない。それは考えないほうがいい」と言われました。それも意味としては理解できます。ただ、心がついていけません。
そして、もう一人また……
仲良しだった鬱病の友人も1月末に自ら命を絶ちました。 携帯でもよく話をしてましたが、「家にいたくない」「死にたい」と泣きじゃくって、深夜に電話がかかってくることもありました。 友人のご家族と電話で話したところ、思い当たる原因がないとのことだったので、これまでの経緯を話しました。友人のブログも教えました。
ご遺族の方には読むのも辛い内容かもしれませんが、彼はずっと苦しんでいました。私も辛いです… 一緒に頑張ろうよって、私が励まされたこともあったのに。 さらに同級生の一人も今月初めに自らこの世を去っていました。友人から知らせがありました。
たった2週間の間に3人が自分の意思で他界しました。まるで悪い夢を見ているようです…
今回のことで私の症状はまた悪化しました。寝ると悪夢でうなされ、頭痛、胃痛、めまい、耳鳴りが酷くなりました。
何もしないでいると亡くなった元彼や友人の顔が目に浮かんでくるので、がむしゃらにネットゲームに没頭して体を酷使しています。
主治医には「3ヶ月くらいは尾をひくかもしれない」と言われました。 3人の方のご冥福を祈るとともに、私もその分、頑張って生きなくちゃ… 今はそれしか言えません。 2/13/2007 早すぎる…2月6日、昔つきあっていた元彼が亡くなりました。
自らの手で命を絶ったそうです。 彼のお母様から電話がきたのは12日。
お互い嫌いになっての別れではないので、その後も友人として思ってきました。 双方の家族とも交流があり、お歳暮や年賀状もやりとりする仲でした。 頑固でマイペースだけど、人当たりも良く人望もあり、クヨクヨと思い詰めるような性格ではなかったのに。
そのうち会って食事でもと思っていたのに突然…
どうして…どうして…どうして?
あまりにもショックです… いったい何があったの… 今も信じれません… 12/14/2006 わーい、猫ギフト^^久々に明るい(?)話題でレッツゴー!
というわけで、最近いただいたプレゼントを披露いたします^^
まずは猫のオルゴール。
友人から旅行のお土産でいただきました。
そして猫の壁かけ時計。
彼氏からの誕生日プレゼントです。パーツのデザインや配色等を自由にできるオーダーメイド製。
どっちも可愛くてとても気に入ってます*^^
にゃははは、猫好きにはたまりませんな(≧▽≦)
12/6/2006 進みませんね~お仕事あれこれのカテゴリー、全然先に進みませんなw あははw
在宅ワークの話があまりにも長すぎて(まだまだ続きがある)、その前後にやった
1.OA機器会社での営業とオペレータ 2.3日でやめたキャバクラ嬢 3.小学生~高校生までの家庭教師 4.進学塾での受付と経理 5.英語塾の経営 6.プログラミングのバイト 7.テープ起こしとDTPの会社の設立 が、書けません^^;; はぅ~、根性なしめ……
ハリー・ポッターの新刊もとうに出てるのに今回はまだ買ってません><
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訂正!
キャバ嬢はやってませんw
ただのホステスの誤りでした。 12/4/2006 凹みっぱなしいやはや、なんとも2ヶ月以上も更新していませんでした^^;
鬱状態がひどくって、ネットゲームの人間関係トラブルもあり凹みっぱなしの2ヶ月でした。 日常生活での変化は、両親ともに転職しました。パチパチパチ
母は大学の寮の調理係から、むかし勤めていた保育園へ保育士として。なんでも資格というのはとっていたほうがいいですね^^ 父は本業のかたわら、保育園の園バス運転手のアルバイトを追加。 で、私はというと、この時期は年賀状印刷の注文が多く、体を休み休みさせながら何とかこなしている状態です。
そして本日は高校の学校新聞の仕事も舞い込み、これがまた日数がギリギリ。 相変わらず体調は良くなく(常に頭痛、だるさ、耳鳴り、めまい)、そして希死念慮…これがまた度々やってくるし、睡眠時間も毎日12時間以上は必要です><
デプロメールもフルニトラゼパムもあまり効いてないのかなぁ… ほとんど動かないせいか心臓が萎縮してしまって、脈拍が平常時で90超えたりします。というのは、心臓が小さくなったせいで一度に送れる血液量が少ないためポンプが速くなるのだそうです。改善するには運動しかないんだけれど…。
なかなか皆さんのブログを訪問してコメント残すこともままならないけれど、ごめんねぇ>< お正月からは少しは暇になると思います^^b 9/28/2006 指令バトン①②③で質問に答え ④で次の人への3問を ⑤でバトンをまわしてくれた人へメッセージを書き ⑥でつぎの3人を指名する ①いま一番欲しいものはなんですか?
動ける健康な体と、何かをやりたいという意欲 猫運動場のフェンスの修復 彼氏とまったり過ごせる時間 ②最近、出合ったおもしろかったことは? 特にないかな(・・; ③神様が願いをひとつ叶えてあげましょう、と言ったら? どうします? トラチ(猫)の蓄膿症が治ることを願います マイケル社長さんからの追加質問 1)最近映画を見ましたか? 見た人は見た映画のタイトルをオネガイシマス 今さらですが「オペラ座の怪人」。はまりました、泣きました。
2)携帯電話の着信音はなんですか?またメールの着信音も! 新調した携帯電話にデフォルトで入ってたSeven Seas 3)携帯電話の待ち受け画面はなんですか?
うちの猫w
④次の人への質問 出来るだけ欠かさず見るテレビ番組は? 1日の平均睡眠時間は? 生まれ変わりを信じますか? ⑤バトンを回してくれたマイケル社長さんへメッセージ 猫って本当にいやされますよね*^^ ブログ猫新聞、いつも楽しく拝見させていただいています。 いっぱい写真載ってるし、文章もイケてます。マメなんですね^^ ⑥次にバトンを渡す三人 このバトンを見て下さったかた^^ 9/13/2006 トラウマ(心的外傷)別れた彼がしつこくストーカーをし、部屋に入り包丁を振り回しました。私はもつれる足で逃げ回っていました。
傷を負い、血が流れ、なんとか近所の人に助けを求め、110番通報をしてもらいました。 彼は一度はそれで逮捕されましたが、すぐ釈放されました。それ以降は毎日、「死ね」というメールと電話…。恐ろしくて私はノイローゼ寸前でした。
再び、彼が現れました。
外に逃げ、走りに走って逃げきれたものの、ふと気づくと、そこは微妙に違う世界。家の周りの風景が少し違うし、私の愛する人の存在してない世界でした。 絶望と恐怖に叫ぼうとしても、声が出ず息もできません! こんな悪夢を見ました。
目が覚めたとき心臓の鼓動は早く、吐き気とめまいで再び倒れこんでしまいました。 私の中で過去のあの事件は大きなトラウマ(心的外傷)として残っているのだと再認識しました。 6日くらい前から重いうつ状態です。 次回の診療で抗不安薬について相談してくるつもりです。 9/7/2006 自分へのご褒美たまには頑張ってる自分にご褒美あげてもいいかな~なんてw
で、先日、携帯電話を新しいものに交換しました^^ 古い携帯は3年近く使ったのでバッテリーが1日しかもたず、毎晩充電でした。メールももう保存しきれなくなっていたし。
今回購入したのは今年6月に発売された705SHです。
一目見て気に入った淡いピンク色!
在庫がなくて、他店からわざわざ取り寄せてもらいました。 去年彼から贈られたピンク(恋愛運UPの色)のストラップがとてもよく似合います。いつまでも仲良しでいられますように*^^ 9/3/2006 在宅ワークのはじまり(3)(最初から読む気力のあるかたは「お仕事あれこれ」カテゴリーからどうぞw
●収入0の月が出現
13ヶ月目 3万
14ヶ月目 1万 15ヶ月目 0 16ヶ月目 10万 17ヶ月目 7万 委託契約では交通費は支給されません。
ひどい時は数ページの文書作成で4000円程度。そこから交通費をひくと収入は1000円以下です。出社には電車で往復4時間ですから。だんだん割りに合わなくなってきました。 プリンターで出力した用紙も「経費削減のため」とかで支払われなくなりました。 O社からは仕事の依頼が一切こなくなりました。いつ問い合わせても、
「仕事が全体的に減ってるからね~。入ったら電話しますよ」 そして、 18ヶ月目 0
19ヶ月目 0 20ヶ月目 0 17ヶ月目 4万 18ヶ月目 0 19ヶ月目 0 20ヶ月目 2万 ある日、何気なく新聞を見ると、O社の広告が目に止まりました。
「在宅入力者募集。未経験者OK」 はぁ~?(--;
目を疑いつつ、やっと、この会社の真の目的が分かりました。ワープロとプリンタのセットを「売る」のが目的。 仕事量が減っているのに人材募集するなんて、明らかに次の獲物探しをしているとしか思えませんでした。 私には仕事はないと言いながらも他の人に渡していた書類の山。
あとで知ったことですが、そのオペレータさんは機材を買ったばかりの新人さんでした。「この会社は機械を買った人には最初は仕事をくれるんですよ。そのうち何ももらえなくなりますよ」と、教えてあげたいくらいでした。 電話は待てども待てどもかかってきません。こちらから電話をかけてみると、いつの頃からかK係長ではなく別の人が出るようになりました。
「今日はKが不在なので分かりません。」 毎回この返事。ついに私はリストラか……。
…続く… 8/31/2006 ずっと友だち鬱で滅入ってる私に友人が教えてくれた言葉です。 Once a friend, Always a friend.
「一度友達になったら、ずっと友だち」 喧嘩別れしたり、信用できなくなったり、なんかウマが合わなかったりして、世の中なかなかこのようにはいきません。
でも、この言葉は今、淋しい気持ちでいっぱいの私には胸にじーんとくるものがありました。 心の狭い人間にならず、誰とでもずっと友でいられたらいいなと思った今日でした。 |
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